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CEAT(癌活性消滅療法)でのマイクロ波の治療によりガン消滅!

2018年5月26日

こんにちは べっちです。
 
前回は、CEAT(癌活性消滅療法)でガンを見つける「オーリングテスト」についてお話ししました。
今日は、CEATのマイクロ波によるがんの治療についてお話ししますね。
 

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CEAT療法でのマイクロ波によるがん治療

 
オーリングテストでガンがあることが分かったら、
マイクロ波を患部に当てることにより、がんを治療していきます。
 
僕の場合は、大腸と膵臓にガン・ガンのエネルギーが見つかったので、
お腹の上部・中部・下部の、それぞれ左・中央・右、
全部で9か所についてマイクロ波をあてることになりました。
 
(CEATではマイクロ波をあてる箇所の多さにかかわらず、
 費用は一定で、初診30,000円、再診10,000円(税抜)です。)
 
マイクロ波をあてる時間は、1か所につきだいたい10秒程度を3回あてます。
1回あてたらだいたい5秒間休みます。
 
全体にかかる時間は、(10秒+5秒)×3回 × 9か所 なので、
405秒、つまり7分弱ということになりますね。
 
 
実際にマイクロ波を受けた感覚としては、
不思議なことに、オーリングテストでガンが見つかった部分が
ものすごく熱く感じます。
 
それ以外の部分は不思議とそれほど熱く感じず、
ポカポカと温かさを感じる程度です。
 
10秒間のマイクロ波の照射中、熱くて我慢できないこともあり、
身をよじったり、うずくまるようなこともありました。
 
 

ぼくのガンがCEATで小さくなっていく経緯

 
マイクロ波の照射が終わると、またオーリングテストで
ガンの大きさ・種類・場所を調べます。
 
僕の場合は初日はマイクロ波をあてる前と後で
ガンの大きさは変わらず、
———-
大腸ガン:ミリメートル(mm)の単位
膵臓ガン:マイクロメートル(μm)の単位
———-
のままでした。
 
 
その後、週に2回通ったのですが、
2~3回の治療後のオーリングテストで効果が表れ、
———-
大腸ガン:マイクロメートル(μm)の単位
膵臓ガン:ナノメートル(μm)の単位
———-
に小さくなっていました。
 
そして、さらに2~3回の治療後のオーリングテストでは、
———-
大腸ガン:ナノメートル(nm)の単位
膵臓ガン:ヨクトメートル(ym)の単位
———-
となり、その次くらいに膵臓ガンのエネルギーが消滅しました。
 
しかし、大腸ガンの方は完全になくなるまで
時間がかかり、
———-
大腸ガン:ヨクトメートル(ym)の単位
膵臓ガン:ガン活性なし
———-
の日々が続きました。
 
最終的に初診から約3か月後、
21回のCEAT治療を受けた後、大腸ガンの活性もなくなり、
その時はものすごく嬉しかったです。
 
 
その後半年くらいたって、オーリングテストを受けましたが、
ガンのエネルギーは見つかりませんでした。
 

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ガンのエネルギーがなくなるということの意味

 
ガンのエネルギーが体の中に出来て、
それが目に見える状態まで育つまで、
10年以上かかるそうです。
 
CEATでは、目に見えるガンだけでなく、
ガン細胞となる手前のもっと小さい状態のものにも
有効とされています。
 
つまり、ガンのエネルギーがなくなるということは、
その後10年以上、目に見える状態のガンは
体の中に存在しない、ということになります。
 
 
ただし、これが本当に真実かどうか、科学的に証明されていないのが
ちょっと残念なところです。
 
実際妻に軽く話してみたところ、
 
「信じちゃってるんだぁ」
 
みたいな反応。。
 
 
でも、ガンを克服した経験を持つ伯父には割と好評で、
 
「今度再発したらやってみようかな」
 
と言ってみました。
 
 
うーん、ガンが大きくなる前にやった方が
本当はいいんだけどなぁ、と思いつつ、
伯父にはそのことを言えていません。。
 
 
もしあなたがガンを経験したことがあって、
再発を予防したいなら、ぜひCEAT療法について
調べてみて下さいね。
 
CEATのオーリングテストでは
通常の検査では見つからないガンでも見つかり、
マイクロ波でやっつけることができるからです。
 
CEATの予約は何か月も待たなくてはならないため、
まだガンが見つかっていない状態の時に
行動を起こし始めた方が、僕はよいと思っています!
 
 
ガンが進行した状態だと、
CEAT療法の有効確率は落ちていますので、
ぜひ早めに検討してみてくださいね。
 
 
それでは今日も最後まで読んでいただき、どうもありがとうございます。
 
次回の記事はコチラになります。
↓↓
ガンの再発を恐れ迷走し続けた挙句、ようやく巡り会えた良書

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